写真本

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お疲れさまです。

フォトブックの話題です。
漢字3文字の表題はなかなか難しい。
久しぶりに付けてみるので、勘が取り戻せていません。
というか、もとものセンスがないのですが(苦笑)。

以前と違い、写真集を作ることは難しくなくなってきました。
スマホアプリにもフォロブック作成アプリが複数あります。
スマホで撮って、そのままフォロブックを作成、ということが簡単にできるようになりました。
細かな編集はPCのほうが楽ですが、それも徐々にできるようになってきています。

以前にTOLOTを紹介していただきました。
500円(税込+送料込)で文庫本サイズ(64頁)のフォロブックを作れます。
B6サイズですと、24頁が500円、64頁が1,000円になります(いずれも税込+送料込)。
画質はまぁまぁですが、自分で作成前に調整しておくと綺麗に印刷できると思います。

もう少し大きめがほしいと思い、しまうまプリントのA5版を試してみました。
A5版48頁で498円、72頁で598円です(いずれも税別+送料別)。
画質はやはり撮った解像度や鮮明度に依存するのでなんとも言えませんが、それなりに綺麗でした。
何より、文庫本より大きくて見やすいです。
ちなみに、文庫本サイズ48頁ですと、398円(税別+送料別)です。

スマホで写真を撮る機会が増えましたが、撮ったきりで放置ということが多いです。
ブログをしていますとそれに活用できたりしますが、あとはせいぜいInstagramやTwitterぐらいでしょうか。
プリントアウトする機会はほとんど無くなりました。
以前(大昔)のように、フィルムを現像に出して、写真に焼いてもらうこともありませんね。

そういう意味では、形に残るものが無くなった気がします。
フォトブックは形に残る写真ということで、懐かしさを感じます。
旅行や家族写真、趣味の写真集など、利用範囲は多岐にわたります。
上手に利用して、形に残る思い出を作るのも良いと思います。

思い出を追い始めると老化の証拠らしいですが、はい!正憲もそうです。

スマホで撮る方は、写真を圧縮したり、小さなサイズで撮らないようにしたほうが良いですね。
そのほうが綺麗なフォトブックが作成できます。
デジカメで撮る方は十分な画素数で撮りますので、そのまま利用できます。
フォトブックを作成できる会社、サイトは、今回紹介したTOLOTしまうまプリント以外にもたくさんあります。
ネットで検索してみてくださいね。


(↑ サイトへのリンクです)

正憲的にはしまうまプリントを応援していますので、どうぞ宜しくお願いします。

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